主人の画材は

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平山郁夫先生の奥様は美大の絵描き仲間で

先生の絵を見た瞬間、自分は筆を捨て

先生を画家として売り出すために奔走したそうな。

私も漫画研究会で主人の漫画見て自分は

二の次で頑張ったのに。・゜・(ノД`)・゜・。

主人がプロになるための画材も全部私が

教えて揃えてプレゼントしたんだよ?


なんで、先に亡くなっちゃうかなあ〜?

主人と同期の人がまだまだ活躍してるのに〜!

なんで筆折ったはずの私が残されてイライラしなきゃいけないのか?

まだ40年くらいあるんだよ、私には時間だけ( ;´Д`)

平山郁夫先生の奥様みたいに単純に生きさせてよ〜

なんで私ばっかり、アレもコレもしなきゃいけないの?

子供3人、女手1つで育てただけじゃ、

まだダメかい?

私はどんだけ頑張らなきゃいけないの?

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